珠帆印でオススメするあぜ&Mikaさんの魅力
◎私の人生を変えた出会い…

愛と桃舎さんは盟友です
愛と桃舎さんは、私にとって「盟友」です。
愛桃さんとの出会いが、私の人生を変えたと言っても過言ではない感じ
愛桃さんと知り合い、定期的にその天才的なセッションを受けるようになり、
私の今まで抱えてきたたくさんのトラウマやコンプレックスが次々に解放され、
解消されていきました。
その様は本当に驚異的なまででした。
おかげで私はどんどん生きやすくなり、今まで隠れていた可能性が次々に目覚めていきました。
愛桃さんのおかげで、今の私がいます。
そしてまた、愛桃さんと出会ったことで、
私は「セラピーは天才的ではあるけれども営業や集客が下手」という人の支援に乗り出すことになりました(^^;
天才画家ゴッホを支え続けた弟の画商テオの気持ちがわかる今日この頃です(爆)
良いものを、それを必要としている一人でも多くの人の手に渡したい。
愛桃さんと知り合って、その熱い想いに火を付けられました。
◎珠帆美汐が考えるあぜさん(畦倉充隆さん)とは…

あぜさん、MIKAさんは
とても素敵なご夫婦です
あぜさんは、天才です。
天才で、巨人です。
でかい。
尋常ではなく、でかいです。
あ、もちろん身体の大きさの話ではなく(どちらかといえば小柄かも^^)、
存在感の大きさ、
オーラの大きさ、
能力の可能性の大きさ、
人間としての器の大きさが、
尋常ではなく、でかいのです。
その並外れた「でかさ」ゆえ、社会生活はなにかとうまく行かなかったと聞きます。
就職しても半年でクビになった、とか、精神的に追い詰められて精神科に通った、とか、
つらかった話はたくさん聞いてます。
天才故の悲しみなのだろうな、と。
あぜさんを見ていると、映画、「シザーハンズ」を思い出します。
ジョニー・デップ演じるハサミ男が、その特異性ゆえに、最初は物珍しがられ、そして持ち上げられチヤホヤされ、
その後、異端視され、排斥され、迫害される。
「シザー・ハンズ」は、「異形の存在の悲哀」「天才の悲哀」を描いた映画なのですが、
その映画を思い出させるようなところが、あぜさんにはあります。
異形のモノ扱いされてしまうほど、規格外な、存在。
それほどの、天才。
シザーハンズの特異性は“手が切れ味の良いハサミである”ところですが、
あぜさんのたぐいまれな能力は
「場のエネルギーを読み取り自由自在に操る能力」と
「人を安心させ、その感受性を開かせてしまう能力」です。
それがあの天才的なセラピーや、天才的な講座運営の秘密だ、と。
例えて言えば、
『潮の流れをコントロールすることで、
自由自在に臆病なイソギンチャクたちの緊張を解き
花のように開かせることのできる能力』
です
人は感動しないと変わらないもの。
内側から揺さぶられないと、本当の変化は起こらないもの。
そのためには、まず「その人の内側まで届く」ということが大切になってくる。
そのためには、「その人の内側まで届く言葉(ツール、スキル)を使うことができる」ということも大切。
でも、
「その人が、固く閉ざした状態ではなく、受け取り可能な開いた状態でいてくれる」
ということがその大前提条件。
最重要事項。
あぜさんは、
『人を開いた状態にする』能力を持っている人
なのです。
その天才なのです。
イソギンチャクはとっても繊細で柔らかくって臆病で、ちょっとした刺激ですぐにキュッと閉じてしまう。
潮の流れがちょっと変わっただけで。
人の「感受性」も同じくらい繊細で傷つきやすく、臆病だと思うのです。
「感受性」さえ、ふわりとほどけて開いていてくれれば、その人はその場から最大の学びや気づきを受け取れる。
自分の内なる声も聞き取れるし、直感ともつながれる。第六感やインスピレーションも最大に受け取れる。
セッションや講座やセミナーやワークショップが、
成功するかどうか、
クライアントさんや参加者さんに変化や効果を感じてもらえるか、
大きな感動や学びを手渡せるかどうか、
はそこにかかっていると言っても過言ではありません。
あぜさんは、受講生さんやクライアントさんの中の「内なる感受性」が今開いているのか閉じているのか、そこに気づく天才です。
そして、開かせてしまう天才です。
そして、思わず開いちゃうような「安全で安心な場」を作り出す天才です。
たぶん、普段から自分の感受性が開きすぎているからこそ、その辺のことに敏感なのだと思います。
その分傷つきやすく生きづらく現実社会に対応しにくいようで、見ていて胸が痛いのですが。
☆注)下の「インタビュー記事」の中で「液状化」と言っているのは、この「感受性の開いた状態」を意味しているのだと思います。同じことを違う言葉で表現している、と。
◎珠帆美汐が考えるみかさん(畦倉美佳さん)とは…
そして奥さんのみかさんは、その規格外の巨人、あぜさんを上手く操作する天才です。
そしてもちろん、有能で多才なセラピスト。
どこか茫洋としているあぜさんとは違い、ティンカーベルっぽい愛らしさ
キラキラと軽やかに飛翔するライトワーカーさんです。
二人一組で、あり得ないほど大きな変容を起こすセッションや、
とてつもなくスケールの大きな講座を実現させてしまう、セラピスト界のゴールデンコンビ。
ひとりでも多くの人に、ぜひこの二人の織りなす異次元空間を味わってみてほしい。
「天才」ってどんな感じなんだろう?とのぞきに来てみてほしい。
自分の感受性を開き、直感とつながることのできた感覚を体験してみてほしい。
二人の作る、めくるめく変容のるつぼに飛び込んでみてほしい。
安心安全な場で、確実な変化を起こしたい人に、お奨めのセラピストさんです。
愛と桃舎さんならば、すべてのセッション、すべての講座を、自信を持ってお奨めできます。
あぜさんへのインタビュー (インタビュアー・文責ふじっこ)

愛と桃舎は場におきることを
見事にくみ上げひとつの作品に仕上げます。
カウンセリング中に起こる空についての、あぜさんの表現は面白い。
「自分だとか相手だとか区別している段階から、話がヒートアップしていくとすべてが溶け合っちゃって、
自分とか相手とか言っている事が意味がないくらいの、ごちゃっとした状態になって、
そうすると空に近づいているんじゃないのかな、っていう。
自分とか相手とか区別して、
自分と相手の関係とか言っているうちはまだ世界が自分と相手に分かれてるんだけど、
話がヒートアップして誰が聞いてて誰が話してるんだかわかんなくなっちゃってるような、
自分と相手の区別がよくわかんなくなっちゃってるような、エネルギーが流動してるだけみたいな事になっちゃった時に、
話だけがあって、カウンセラーがいるとか居ないとかって言う事が、消えるんじゃないかと思った。
比喩的に言うと、世界の物って言うのが固体だとしたら、世界が液状化してる感じ。
液状化して流動化してぐちゃぐちゃにまざり出してる感じ。
固定しちゃってるから成長できないわけ、固まってるんだからさ。
いったんお湯で溶かしてもっぺん固めなおすってできるじゃない。
だから、そうやっていったんとけちゃう事によって、閉じてる可能性がまた開いちゃうってことが起きてるんじゃないのかな。
固定化した世界が液状化しちゃって、おかげで別の可能性に伸びていける状態があった時のみ、
世界が別の可能性を取りうるんじゃないの。
だから、私とあなたって区別が残ってるうちは、
世界が液状化してないで固体のまんまだから、ちょっとそこでは成長しないんじゃないのかな。
っていう風に、なんとなくイメージしてるんだけど。」
そんなあぜさんの話。
固体が液状化するっていう比喩は面白い。
僕には、あぜさんの言う空はさわる事が出来ると思った。
さわったことがあんだよね。
あぜさんも何度もそれを目の当たりにし、体験してるんだろう。
「何か、宇宙になっちゃうような感じがするのよ、液状化してる時ってさ。
自分が自分の話を相手にしてるっていうよりも、宇宙が宇宙自身の話をしてるがごとき、
一種の不思議な宇宙感覚を味わうんだよね。
それが結構みんな味わってる感じがするんだ。
少なくともうちの講座の後半だとね。
自分が思ってもいなかったことをどんどん喋りまくって自分でびっくりするって言う事も起きているしさ。
一体、自分は何をしゃべってるんだろうか的な事も起きてるし、
なんだか知らないけど問題が全部片付いていて愕然としてる自分とかさ、
信頼関係の中で"場"を育てていくと、抜けるんだよね。
それは相手が特別にカウンセラーじゃなくても、
安全確保するような技が安定すれば結構誰でもできることって感じがする。
身体レベルで変調きたしたりもするし、うちの講座でも必ず熱出す人いるからね。
話聞いてもらうだけで熱出すなよって思うんだけど、必ずいるんだよ。
熱出して先週後半寝てました、みたいな。
逆に言うと、普段どんだけ固まってたんだよって話だけどね。」
あぜさんの話をあらためて文章に起こしてみて、僕なりに思う。
あぜさんはパワフルで色鮮やかで、楽しみながら真空へ向かう道を知ってると思う。
無。
無と言っても何も無いのではなく、形を成す前の状態であって、
未遂のものであって、あらゆる可能性を秘めたもの。
宇宙の始まり、電子と陽電子が生まれては合体し、消滅を繰り返す真空。
その真空がゆらぎ、インフレーションが起こったと言われている。
真空や無は存在を確定されていない、しかし、高エネルギーを持っている可能性。
カウンセリングをしている時、人の意識にもこの真空は訪れる事がある。
インタビュー及び文責 ふじっこ(サイト「スピリチュアル☆ラジオ」主宰)
スピリチュアルラジオあぜ&MikaさんがEFTについて肉声で語っています!
http://www.voiceblog.jp/fujicco/m200707.html#380191
お二人の人柄や、EFTについての考え方に直に触れられますよ。
http://www.voiceblog.jp/fujicco/397279.html
1.EFTって、なんのために叩く(タッピングする)んですか?
http://tamahovoice.seesaa.net/article/95569775.html
2.EFTとは、「そのままの自分を受け入れる」というスピ系で良くいう概念を、お題目じゃなく実践するためのものだった!?
http://tamahovoice.seesaa.net/article/95616784.html
3.EFTに対して少し冷めた目で見ていた私、たまちゃんまでもが、EFTに対して熱く語り出した!
「身体の感覚に目を向けさせ、感情にステイさせる。EFTはそのためのとても有効なツール。」
http://tamahovoice.seesaa.net/article/95764308.html
過去に行った珠帆印セミナー
2009年3月13日?3月15日
愛と桃舎第六回北海道上陸プロジェクト
2009年3月13日(金)
個人セッション
2009年3月愛物 ささささ13日(金)
お母さんのための「じぶん肯定講座」
?えっ?!わたしってもっと幸せになってもいいの??
2009年3月14日(土)
愛と桃舎の直感講座 withタロット
2007年4月20日(金)
[ミラクルを次々と起こす愛と桃舎の秘密とは」
?スピリチュアルとセラピーの幸せな関係について?
2007年4月21日(土)・22日(日)
愛と桃舎のタロットセミナー
「現実を変える魔術としてのタロット」
2007年9月8日(土)
カモワンタロット 体験入門講座
2007年9月9日(日)
愛と桃舎のEFT講座 オリジナル理論による
心の構造レクチャー
2008年2月22日(金)
うちなる女神と出会うために
?タロット イブニングセミナー?
2008年2月23日(土)・24日(日)
カモワンタロット二日間講座
2008年6月6日(金)
セラピストのための「場の作り方」講座
2008年6月7日(土)・8日(土)
EFT 二日間講座
2008年10月10日(金)
セラピスト・講師のための場の作り方講座
エピソード? 帰ってきた愛と桃舎
2008年10月11日(土)・12日(日)・13日(月・祝)
愛と桃舎の「特別すごい合宿」
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